

PCR法やハイブリットキャプチャー法に比べ、淋菌と同属の菌に
反応することが少なくなります。
 
従来では、綿棒で口蓋垂(通称「のどちんこ」の奥)をこする採取方法でしたが、 採取する際に、
おえつのような苦痛と、採取に個人差がありました。
今回、SDA法に変更することで、検体採取の簡素化と、より正確な検査が可能となりました。

すでにご購入いただいているお客様の検体で、淋菌・クラミジア・のど淋菌・のどクラミジアの検査に
つきましては、10月1日受付検体より検査はSDA法で行います。
また、のど検査の綿棒キットをお持ちの方も10月1日受付分の検体より、
SDA法にて検査を行わせていただきます。
|
SDA法に切り替わる 検査・セット項目一覧 |
淋菌検査
クラミジア検査
のど淋菌
のどクラミジア
淋菌・クラミジア検査セット
安心淋菌・クラミジアセット
性病検査12項目
性病検査10項目
性病検査8項目
性病検査6項目+のど検査
性病検査6項目
性病検査4項目+のど検査
性病検査4項目
|
|
| |
|