心疾患リスクを郵送検査で手軽に。早期発見が大切です!

あなたの心臓、
定期チェックしてますか?

郵送でできる心疾患リスクチェック
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365日休みなく、あなたの心臓は収縮を繰り返し全身に血液を送り出しています。
心臓の機能が低下すると、体全体に様々な影響を及ぼしますが、心疾患の早期ははっきりとした自覚症状が現れにくいため、見過ごしがちです。

普段の生活の中でこんな症状があったら、
心臓からのSOSかも知れません。

動悸や息切れが 多くなった
動悸や息切れが
多くなった
足がむくむ(特にスネや足の甲)
足がむくむ
(特にスネや足の甲)
食欲不振が続いている
食欲不振が続いている
少しの歩行や運動で疲れやすくなった
少しの歩行や運動で
疲れやすくなった
夜中にトイレによく起きるようになった
夜中にトイレに
よく起きるようになった
咳やタンがよく出る夜中に息苦しくなる
咳やタンがよく出る
夜中に息苦しくなる

上記の症状が気になる方には、少量の血液で心臓の状態が
わかる、NT-proBNP検査をおすすめします。

NTproBNP検査(心疾患リスクマーカー)とは

BNP画像
心臓に負担がかかると、その負担ストレスを軽減させる「NTproBNP」というホルモンが心筋細胞から産出され、動脈を通じて全身に広がります。このNTproBNPの血中濃度を測定することにより、心臓にどれくらいの負担がかかっているかを数値で把握する事が出来るのです。
測定した数値を基に、専門医に受診または生活習慣を改善する事で心疾患のリスクを抑える事が出来ます。
心臓ストレスによる心疾患は
増加傾向にあり、
死亡率はガンに次いで第2位です。

生活習慣病・年齢からくる心臓ストレスによる心疾患は増加傾向にあり、
死亡率はガンに次いで第2位。年間約20万人の方が亡くなっています。

疾患別死亡率の割合
疾患別死亡率の割合

心不全患者数は約24万人で、死因別患者数は心疾患、脳血管疾患が同率程度で、両者を合わせると1位のガンを追い越します。
突然の発症も多く、特に40〜50歳以上の働き盛りの人は注意が必要です。

心不全患者数推移と将来予測
心不全患者数推移と将来予測

郵送検査サービスの流れ

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お申込・受取

お電話やホームページ上より、どなたでもご注文が可能です。ご希望の場所に検査キットをお届けします。

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検体採取・返送

自宅などで検体を自己採取後、必要事項を記入した申込書と採取検体を返信用封筒に入れ、ポストに投函していただきます。

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検査・結果確認

検体到着後、弊社の登録衛生検査所にて、検査を行います。検査結果はネットやお電話等で確認が可能です。

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心臓の状態が心配な方、
手軽にチェックしたい方
GMEのNT-proBNP検査なら、
自宅で簡単に血液採取、返信用封筒に入れて
ポスト投函の手軽さです!

初心者でも安心サポート

送料無料 8,900(税込)
送付内容
  • 検査申込書、検査説明書
  • 検体をご返送いただく封筒
  • 採血用ランセット

※腎臓に重度の疾患をお持ちの方は本心不全リスク検査を受けることができません。

※ご不明な点は、お電話またはメールにてお問い合わせ下さい。