当所のシステムをご理解いただいたうえで、ご協力いただいております全国各地の医療機関様をご紹介いたします。

協力医療機関一覧

当所の検査で陽性(+)の項目がありました場合には、協力医療機関様への受診をお勧めいたします。

GMEでは、検査を受けてくださった方の診察・治療がスムーズに進むよう、全国各地の医療機関様に、当所の郵送検査の趣旨や検査方法などをご理解いただいたうえで、ご協力いただいております。

こちらのページに掲載されていない協力医療機関様もございます。詳しくは当所までお問合せください。

ご登録いただいております医療機関数
 = 432 (2017年9月現在)

GME協力医療機関を利用いただくメリット

早期治療、早期回復でお客様の不安をできる限り早く取り除きます。

時間がかからない
一般的に医療機関に受診された場合、外部での検査結果を提示した場合には、病院で重複した検査を勧められる場合が多い。GME協力医療機関では、GMEの結果を持参することで重複検査を省き、すぐに治療に入るので何度も病院に行く必要がなくなり、お客様の貴重な時間を無駄にしません。
費用を最低限に抑えることができる
重複検査を受けた場合には、保険が効かないケースが多く、予期せぬ出費につながることも少なくありません。GME医療機関では重複検査いらずで、お財布にも優しいのです。
早期治療、早期回復につながる
お客様の不安な思いをできる限り早く取り除くには、どうしたらいいか。これが協力医療機関制度をスタートさせた目的です。GME協力医療機関では、すぐに治療に入るため早期回復につながります。
性感染症に対応できる医療機関様をピックアップ
協力医療機関には、必ず性感染症に対応できるか申告を頂いております。医療機関に行き、いざ受診してみたら「うちでは専門外で対応できないです」なんてことも起こりません。
陽性検出から完治までの流れ

GMEと外部での検査結果を提示場合の、治療までの流れを比較しました。

陽性検出から完治までの流れ
ご協力いただいている内容

協力医療機関では、医師が必要と判断した場合を除き、重複した検査を行なわないで診察いたします。
絶対に「重複した検査を行わない」ということではございません。
必要に応じて、重複した検査を行う場合もございますので予めご了承ください。
受診前に、お電話にて医療機関へお問合せいただくことをお勧めいたします。

健康保険での診療(健康保険証のある方)
  • ・健康保険証とGME医学検査研究所の検査結果報告書を持参して受診ください。
  • ・健康保険の自己負担額(初診料・薬代など)の料金がかかります。
自由診療(健康保険証を使用しない方)
  • ・GME医学検査研究所の検査結果報告書を持参して受診ください。
  • ・診察と治療薬の料金は全額自己負担となり、どの検査で陽性になったかにより異なります。
医療機関の皆様へお願い
協力医療機関

協力医療機関の募集

全国的に郵送検査を行うにあたり、患者様の身近でサポートしてくださる、性感染症に理解のある医療機関を協力医療機関としてご協力いただきたいと考えております。
当所検査にて陽性と判定された方にお近くの協力医療機関としてご紹介させていただきます。ご希望される医療機関の方は、資料等お送りさせていただきますので、当所までお問合せください。

お問い合わせはコチラから

陽性が検出された場合
子宮頸がん・HPVしっかりセルフチェック
選べる便利なお支払方法
お問合せ窓口
0120-219-912
027-310-7000
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郵便局留め・ヤマト運輸センター
止置きについて
お届けする商品の荷姿 キャンセル・返品について 検査結果の確認について
「おはよう日本」等のメディアにGMEが取材されました
採取方法を動画で説明
全国協力医療機関のご案内

個人情報の保護について

お申込時に検査キット送付先を郵便局留めやヤマト運輸センター止めにすることで、 お名前以外の個人情報を記載する必要がありません。
また検査結果をインターネットで確認することで、検査申込用紙に個人情報を一切記載しなくても問題ありません。
(ただし、検査申込用紙に必ずパスワードをご記入いただき控えを保管してください)


全力で個人情報の保護に取り組んでいます。
お知らせいただいた個人情報は、お客様に許可をいただかない限り、外部に開示することは一切ございません。