性病検査・HIV検査(エイズ)・感染症を郵送で手軽に検査。送料・代引き手数料無料。即日発送。匿名での検査も可能

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検査結果のご確認
更新は毎日18~19時前後です。

今月のおすすめ検査キット

スタンダード
エイズ・HIV抗体検査
【項目】エイズ(HIV抗体)
4,730円 (税込)
 HIV検査の検査時期は、感染が疑われる日から3か月後をお勧めいたします。

スタンダード
性病検査8項目+のど2項目
【項目】B型肝炎・C型肝炎・エイズ・梅毒・性器クラミジア・性器淋菌・トリコモナス・カンジダ・咽頭クラミジア・咽頭淋菌
17,280円 (税込)
男性人気№1!
のど(うがい液)検査と肝炎検査も含まれた、男性の性病検査完全セット!

スタンダード
子宮頸がん+HPV検査セット
【項目】子宮頸がん(細胞診)・HPV
9,050円 (税込)
GMEおすすめ 子宮頸がんは、早期発見で完治できるがん。HPV検査と細胞診検査を併用で、ほぼ100%がんを発見できるとされています。

ローコスト
クラミジア・淋菌+のど2項目 男女ペアセット
【項目】性器クラミジア・性器淋菌・咽頭クラミジア・咽頭淋菌
18,590円 (税込)
無症状でも相手に感染させてしまうことがあります。パートナーと一緒にお得に検査。通常価格より、10%OFF
「おはよう日本」等のメディアにGMEが取材されました
採取方法を動画で説明
 
 

個人情報の保護について

お申込時に検査キット送付先を郵便局留めやヤマト運輸センター止めにすることで、 お名前以外の個人情報を記載する必要がありません。
また検査結果をインターネットで確認することで、検査申込用紙に個人情報を一切記載しなくても問題ありません。
(ただし、検査申込用紙に必ずパスワードをご記入いただき控えを保管してください)
全力で個人情報の保護に取り組んでいます。
お知らせいただいた個人情報は、お客様に許可をいただかない限り、外部に開示することは一切ございません。
「おはよう日本」等のメディアにGMEが取材されました エイズ孤児支援PLAS寄付 採取方法を動画で説明 エイズ予防財団の活動に協力

■□ 7月の検査キット発送について □■

18日(月)海の日も通常営業しております

月~金曜日のご注文は即日発送しています。
金曜日17時以降、及び土日のご注文分につきましては、翌月曜日に発送しております。
お急ぎであれば、土日も発送させていただきますので、お気軽にお問合せください。

性病検査は365日検査を実施しております。

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0120-219-912
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性病検査のことならGME医学研究所へお任せください。

当所では性病検査キットにより、お手軽にHIV(エイズ)やクラミジアなどの性病検査を行っていただけるサービスをご提供しております。この性病検査の方法は「仕事が忙しくて時間がない」、「他人に知られるのがイヤ」、「何度も病院に足を運ぶのは面倒」、「保険証を使うのはイヤ」、女性の場合は「診察台にあがるのに抵抗がある!」などの理由で病院でのHIV(エイズ)をはじめとした性病の検診をためらっている方に最適です。当所の郵送性病検査は、まずお受け取りになりたいご希望の場所に性病検査キットを郵送し、簡単な方法で血液などを自己採取後ポストに投函していただきます。後日、性病検査の結果を確認するというシステムです。多くの郵送性病検査会社は、検査所に検査を依頼しますが、当所は、当所自体が登録をされた衛生検査所であり、検査所が直営している郵送性病検査会社です。そのため、キットの送付・結果の通知が早いことはもちろん、臨床検査技師が常におり、HIV(エイズ)やその他の性病性感染症などの悩みをご相談いただけます。また、ホームページに記載されている金額で性病の感染の有無を確認いただけます。つまり、キット送付料金・検体返送料金・結果送付料金などの一切が無料となっています。日本は先進国の中で唯一HIV感染者とエイズ患者が増加している国です。また、従来の特効薬が今現在効かない、新しい薬剤耐性を獲得した菌症による性感染症も蔓延するようになりました。当所GMEでは、皆様にHIV感染症や性感染症につきまして正しい現状を認識して、性病(性感染症)の予防に対して十分な配慮をしていただき常日頃より健康であって欲しいと願っています。周囲に相談しにくい、性病(性感染症)のことなどお気軽にご相談ください。HIV(エイズ)、クラミジア、梅毒、淋病等の予防や対策に、性病検査キットをぜひご活用下さい。

性病(性感染症)とは・・・

性病とは本来、梅毒や淋病などの特定の病気を指す言葉でしたが、近年では主として性行為によって、ヒトからヒトへ感染する病気をまとめて「性感染症(STD)」と呼ぶことの方が多くなっています。自覚症状の強い性病(性感染症)は早期発見ができても、HIV感染症やクラミジアなど自覚症状に乏しい性病(性感染症)は発見や治療が遅れ、どんどん感染を広げていきます。特に、性病(性感染症)に感染しても自覚症状に乏しい女性は、自分が感染していることに気付かずに、パートナーへ感染させてしまうこともあります。最悪の場合、HIV感染症のように死に至ったり、不妊症に繋がってしまうのが性病(性感染症)です。性病(性感染症)で最も重要なのは、「早期発見」「早期治療」で、いかに早く病気を発見するかです。性病(性感染症)は、治療または、コントロールができます。もしも、心当たりや不安がある場合、おかしいと思った場合は早めに検診を受けることが大切です。