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本当はがんなのに、細胞の採取の箇所によって陰性(異常なし)の判定になることはありますか。

細胞を採取している箇所と、がんが発生した部位の関係性によっては、がんがあっても陰性の結果が出てしまう可能性は否定できません。
採取した時点ではごく初期のがんで、悪性細胞の採取はなかったが、その後時間の経過とともにがん細胞が増加してくることもあります。

当社ではそのような自己採取の欠点を少しでも補うために、医師による直接採取に近い成績をあげることができる「加藤式自己擦過器具」を採用しています。
細胞がきちんと採取できず、細胞数が少ない場合には「細胞数少数」ということもわかりますので、検査結果でその旨をお伝え致します。

当所の郵送検査は、多くの方の中から病気の疑いがある方をピックアップするためのスクリーニング検査ですので、1度の検査で安心せずに、定期的に検査を受けられることをおすすめいたします。

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